こんにちは、まこです!
頭痛の中思い出したことがあるので、ちょっとだけ綴ります!
こんな頭が痛くての文章は書けるくらい元気。
そんな中思い出したことというか。
長年患っていた子宮内膜症と生理痛が実は旦那と別れてからなおったこと。
このことを綴りたいと思います。
嘘だろっていう方も多いかもですが。
ピルを飲まないとダメダメで、飲んで生理痛は軽くなりましたが、
それでも生理期間はすごくきつかったのが当たり前。
そんな感じで過ごしていました。
これはもう一生治らない。
ってくらい当たり前だったので、まさか自分でも治ると思っていませんでしたが。
子宮って多分男性との関わりが深いというか
医学的根拠はないので、なんとも言えないけど。
男性との関わり方というかそう言ったところで何か問題を抱えていたりすると
不調が出るのかな?と実体験で感じたのもあり。
別れてから、まずはピルを飲まなくてよくなったこと
そして、別れて1年過ぎたくらいから生理痛がなくなったこと。
今では全く痛みもなく、生理ってこんな感じだっけ?となっているくらいです。
多分すごく我慢していたからこそ、その心の状態が体に出ていたのかな?とも思います。
ちなみに子宮内膜症になったのは、旦那と結婚して1年が経った時。
結婚が間違いだったとここで紐づかせるつもりはないけど
別れてから治るとなんとなく因果関係があるのでは?と思います。
別れてよかったな〜と思うのは、この体の面でも健康になれたのでよかったな〜って。
長年我慢していたらもしかしたらもっと悪くなっていたかもしれないですしね。
医学的根拠はないですが、病は気からという言葉があるように
心の不調や我慢が病気になるのかもしれないというのは
経験談からでもあながち間違いではないのかなと私は感じます。
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